今日は年に一度の恐怖、月に一度の一日会ですた。
一日会には、その月の誕生日の人の誕生日会も含まれてます。
この日、アタシはSさんという丁度自分の父親くらいの年齢の人と一緒にケーキをフーってすることになってました。アタシはロウソクの火を消す時に、部屋の電気を真っ暗にされてアカペラで歌を歌われ、火を消し、その後全員に挨拶をするのがメッチャ嫌でした。挨拶ってナニサ…
Yさん「えー、今日はAさん休みだからね。
女の人居ないとあれだからさ、二人共絶対出てくださいね」
Oさん&アタシ「はぁ…^^;」
Yさん「別に無理して出なくてもいいんだけどさ!
こういうのってホラ、皆お酒飲む場だし、こういう言い方すると
アレだけど、女の子居ると違うんだよね~^^男の人多いし。
頼むよ!絶対二人共出てね!」
↑毎回一日会やらイベントごとが近づくといつも言われます。
しかも一日に何度も…。しつけ~…(苦笑
つぅか、この台詞はともすれば風俗嬢扱いされてるように取れるんですが…。毎回頭きてますアタシ。いつかチャンスきたらキレてやろうかなぁとか企んでます。
嫌だ嫌だと思いながら、最近頭からそのことが離れず、特に今日なんて仕事が手につかず。仕事に集中せねばと思っているのに空回りばかりでorz
上司「おう、今日はどうした。何かいい事でもあるんだろ?ぉ?(笑」
アタシ「ナイデス…」
上司「いつもの冴えがねーじゃねぇか~」
アタシ「冴えはいつもないですよ(・ω・`;)」
上司「何でぃ、ニッコニコしてんじゃねーか。」
アタシ「!?してませんっ」
上司「いいことあるんだな、そういうカオしてる。うん」
アタシ「いや、むしろ逆なんですけど…」
上司「何かいい事あるんだな、彼氏とデートか?」
アタシ「いや、違…」
上司「そうなんだな、そうかそうか、ようし分かった!」
アタシ「Σ(・ω・`)」
Oさん「無いっつってんのに(笑」
うぅ、午前中は何か仕事でボケてばっかりで恥ずかしい。
ほとんどコピーで終わってるのが幸いだけど(--;
昨年の全書類を1部ずつコピってますた。
更にこの上恥ずかしかったのは、午後3時頃現場から電話がきたときのこと。
ASさん「もしもしーASです」
アタシ「あ、はいお疲れ様です~」
ASさん「すいません、遭難しました」
アタシ「え!?Σ( ̄◇ ̄;;ほ、本当にですか!?」
ASさん「はい、すみませんとりあえず他の方に変わってもらってもいいですか?」
アタシ「は、はい。えーと…Yさん、Yさん、ASさんが遭難したそうです…!!」
Yさん「ぇ?」
と電話でここまで言ってふと気づいた。
んなワケねーじゃん!!アフォかアタシ…ハズカシー
すごい真剣に言ってしまった。
「遭難したそうです」と言った直後、顔に一気に血がのぼり、耳まで真っ赤になっているのを感じた。いくら今日の雪がひどくて、真っ白でも遭難はねーべさ…。現場が山だし思わず聞いた途端信じてしまった…
この人、いっつも冗談ばかり言う人なんです。面白い人なんですが、何でいつも一瞬真に受けるのかなアタシはo_ _)o|||バカだと思われる…
Yさん「え、オーバーヒートですか?」
…。(;ノノ)
この前届いたスノーモービルで現場を見回りしていたそうです。
2人乗り用を、3人で乗って急斜面をのぼっていたらしいです。
すぐに事務所に居る人が数人、助けに向かいました。
ていうか、ASさん一人で100kgあるのに、プラス2名。
Mさん「そりゃオーバーヒートもするわねぇ(;´ー`)」
くそぅ、恥ずかしかった、恥ずかしかった。
事務所に戻ってきたら文句言ってやる…
とか思っているうちに、勤務時間終了。まだ帰ってこない。
ホントに遭難したんではないだろうかと思っていたら、帰ってきました。
でもアタシはその頃、一日会のケーキのことが頭から離れなくて…、勤務時間終わってから事務所脇の和室にねっころがってウダウダ。寒いからエアコンつけて、スティッチのひざ掛けかぶって。このまま眠ってしまったら、目が覚めたら終わってた…とかだといいのに…(T-T
そのまま10分ほど寝っころがっていたら、台所(と和室がカーテン隔ててくっついてる)が何やら騒がしくなってきました。Oさんが買出しから戻ってきたようです。
あぁ、そろそろなんだ…やっぱやらなきゃいけないのね…とお神酒の準備をしつつ。皆さんは終礼中。酒をおちょこに入れて神棚に飾る。
終礼が終わった皆さんが戻ってきて、全員そろった所で神棚を拝む。
そして、一日会のため食堂へ向かう一同。
ヤダー(´Д`;)
ヤダヤダ言いながらお神酒の皿を洗っていました。
したら、Yさんが「皆待ってるから早くきてよ!」と言いにきたので
アタシ「すみません、誕生日会アタシはいいですんで…先に皆さんでやっててくださぃ…」
Yさん「Σ(゜д゜)何言ってんの!ダメだよ主役抜けたら!」
アタシ「アタシ主役じゃないです…脇役です…主役はSさんです…」
Yさん「ダメだよ!皆待ってるからね!早くきてくれなくちゃ困るよ!
酒も飲めなくているんだから!」
本音がポロリ。
Oさん「香葉ちゃんロウソクの火消すの嫌なんだってさ~」
Yさん「あぁやんなくていいよーそれは。とにかく早くきて!」
言うなり走り去るYさん。
あれ、すんなり…(・・;Oさんが言ってくれたからか?
とりあえずヨカッタヨカッタということで、二人で洗いもの済ませて食堂へ向かう。
1Fへ降りて、寮と食堂のある建物への渡り廊下を渡り、突き当たりの方を見てみると既にワイワイ聞こえてきた。
Oさん「ぇ、もうはじまってんじゃね…(笑」
アタシ「何かすごいガヤガヤしてますよね~食べてるのかな既に(笑」
食べてました。
皆オードブルとって食べ物を口に運ぶのやら酒だのビールだの飲むやら、若者軍団はおしゃべりに忙しそうだ。
この前入ったばかりのSIさん(28?)は噂によるとシャイらしいので、しっかり縮こまって姿勢よくして社員の間に挟まれて何とも言えない笑みをこぼしていました。
早く慣れるといいね(´・ω・)見た目は怖い兄チャンな感じなのn…ゴフゴフ
時刻は午後6時。
Yさん「ハイ!きたよ!きたよー!女の子きたから始めますよ!」
女の子きたからとか余計な文言わない方がいいと思う。
皆いっせいにシーンとなり、誕生日会をやることに。
Yさん「えー、今回はですね。Sさんと甘草ちゃんの誕生日です!」
「ウォォォォww」←絶対Wさんの声だと思われるもの
「ピュ~ピュ~!」←恐らく上司だと思われる口笛
「ウェディングケーキだな!!」←数人。ヤメテ。
「パパパパーン♪」←あの音楽
Sさん「いやぁ~証拠写真撮らないとね!カメラカメラw」 のるな。
何か涙出てきた。喉の奥がしょっぱいぜ。
そういう冗談は昔から死ぬほど大嫌いなんだ。身内なら知ってんだけどなぁコレ…
しかしここで泣いたら、場の空気が悪くなると思って我慢してみた。
胃が痛い。明日仕事休みたい。いじめか、いじめかこれは。
妻子持ちなのにいけない二人だ!!とか何かそういう台詞が飛び交い、アタシはハハハとか言いながらスゲー真顔に。ヤベ、むっつりしてるョ。笑顔にならんと…
ヒクヒクと何とか笑顔を取り繕い、目の横がピクピクしてるのを感じる。
ちょうど部屋が真っ暗にされたので誰にも見えてないと思うケドね。
で、ケーキのロウソクが部屋の真ん中あたりで照らされて、そこへ行けと周りの人に言われ、おずおずと進み出る(--;
すぐ後ろにOさんがついてきてくれてた、心強い。(ノ_<。
Oさん「ひそひそ(大丈夫だ~、安心しな。万が一吹くことなっても10秒程度で終わるから!)」
アタシ「ひそひそ(Σ10秒って長いッスよ!)」
ASさん「でっででーでーでーでー♪
(ハピバースディトゥ~ユ~♪のメロディー)」
皆「ハッピバースディ、トゥーユー♪ハッピバースディ、トゥーユー♪
ハッピバースディ、ディ~ァSさん&甘草ちゃ~ん♪
ハッピバースディ、トゥ~ユ~♪いぇええぇぇ!!」
皆酒入ってんだ…。(汗
誰か「ほら!ロウソク消さなきゃ!」
Sさん「一緒に消そう~w」
アタシ「…うーん^^;」
で、とりあえず二人で並んで消そうとするものの
Sさん「せーの!ふーっ ………」
(1/5本消えた)
何かよく覚えてないけど爆笑の嵐。
Sさん「何で消さないの~っ(笑」
アタシ「Sさん全部消してください^^」
Sさん「ダメだよーほら!残りは全部君が消すんだ!」
アタシ「(@@;」
Sさん「一緒に!一緒に消すか!せーのっ!………」
アタシ「ハズカシイノデイイデス(|||ノノ)全部消してくださいー;;」
Sさん「ほらぁ~!恥ずかしがってないで早く!(笑」
と引き寄せられ、踏ん張ったせいで足を踏み外してテーブルにへばりつく。
何か皆が笑ってる声が聞こえるよ~…orz
アタシ「うっ…(^^;イイデスイイデスイイデスイイデス…;;」
Yさん「ロウソクくらい吹きなさいよ~!」
アタシ「Σ(吹かなくていいって言ってたじゃないか)」
副所長「まぁまぁいいじゃないか!S君全部消してあげなさい(笑」
Sさん「仕方ないな~。フーッフーッ!!」
TSさん「消えねぇぇ(笑」
Sさん「甘草ちゃんが消してくれないからだ(ノ_・。ふーっふーっ」
しばらく皆が爆笑する中Sさんが頑張り続けて。
で、やっとのこと消えて。
皆「おめでと~~~!!(パチパチパチパチ)」
Sさん「み、皆…今日はどうもありがとう~~っ」←疲れ気味?
「よーし酒飲むぞ!!食うぞー!!」って皆が騒ぎ出して、部屋に明かりがついて再びドンチャン騒ぎ。
フラフラと明かりのついてないキッチンへ入ってしゃがんでいたら、Oさんがケーキを持ってきて。
Oさん「なっが!(笑」
アタシ「あれ、10秒じゃないっす…」
Oさん「めっちゃ長ェェェあははは(爆笑)
何でまたあんな時間かかってんだか!(笑
Sさん消すならサッサと消してくれればいいのになぁ^^;」
アタシ「ほんとに…orz Sさんに事前に言っておけばよかった…」
Oさん「まぁ、食堂のOさんの部屋行って休むべ。話してよっかー
そのうちオードブル余ったり太巻き余ったらコッソリもらいに行けると思うし。流石に今は行きづらいからねぇ(笑」
アタシ「デスネ…w すみません、ありがとうございます;」
Oさん「いやいや、何もしてねーよー(笑」
食堂を出てすぐ横の部屋が、料理を毎日作ってくれるおばちゃんが泊まっている部屋です。おばちゃんが居ないぞ?(´・ω・`)
Oさん「多分飲み会で騒がしくて嫌だろうから、Wさんの部屋で寝っころがってんだと思う」
アタシ「あ、なるほど…」
Oさん「ま、座ってよ、お菓子いっぱいあるから食べてー。ほら」
アタシ「Σぇ(笑」
Oさん「おばちゃんのだけど(笑」
アタシ「勝手にー(笑」
Oさん「あたしいっつも勝手に食べてるよー(笑」
アタシ「自分の部屋ぽくて落ち着きますもんね~ここ。」
Oさん「自宅っぽいよねぇ。アパートっていうか。居心地はいいな」
時刻は6時半。
Oさん「ん~~…。ちかれた。はぁ…頭イタイ…」
アタシ「Oさん買出しで疲れたんじゃ^^;豪雪の中何時間運転してたんですか…」
Oさん「ん~…息抜き程度にゆっくり行ってきたし…」
アタシ「でも雪ひどいから疲れるのでは^^;っていうか風邪ぶり返し…?」
Oさん「かも~頭いて~…。鼻かみすぎたかしら(笑
太巻きとオードブルもらって帰るか…」
アタシ「無理しすぎじゃ^^;最近風邪引きやすいんですから、あまり無理せずに…。買出しも、交通費出てないから損ですよねぇ…」
Oさん「ん~だよなぁ…でもここ、何かそういうの言い出しづらいんだよなぁ。会社の車使っていいとは言われるんだけど…」
アタシ「え、全然OKだと思いますよ!勿体無いですよ~自費とか^^;」
Oさん「そうなんだけどねぇ…」
何となく理由は分かる気がしますが(´・ω・`)
ガラガラ
ASさん「でっででーでーでーでー」
Oさん「何だ(笑」
ASさん「二人ともこんな所でコソコソ何してやがんでぃ」
Oさん「コソコソしてねーし!疲れたから堂々と休んでたんだよ(笑」
ASさん「あ、お菓子食ってる。俺にも一つくださいな」
Oさん「オードブルとか酒飲んでるでしょ(笑」
ASさん「もう無いっすよ、からっぽ」
Oさん&アタシ「は!?(@@;」
ASさん「いや、何か所長が海外に旅行行ってるからか、皆スゲー食ってましたよ。もう跡形もなくて…。あ、そだ、酒頼みにきたんでした。皆酒足りなそうなんで…すみませんがいいですか…?俺戻るッスね~呼ばれてんで」
Oさん「うっそ、マジ…。いつも余してんじゃんよ~…」
食堂を見ると、オードブルの皿は綺麗さっぱり。
酒もほとんど飲み干されたようで皆物足りなそうにしている。
喋りでつないでるTOさんが見える(´・ω・`)
Oさん「甘草ちゃん誕生日なんだから、甘草ちゃんの分くらいとっとけよなぁ…皆ひで~…」
アタシ「Σあ、いやいいですけどアタシは…ケーキもいただけましたし。でもショックですよね(´・ω・`)楽しみにしてたのに予想だにしない展開が…」
Oさん「うん~…ショックだなぁ。人数分注文したのに何故跡形もないんだ…
マジへこむよぉ…。頑張ったのにな~今日…食べたかった…」
アタシ「Oさん風邪ひどい中がんばってたのにね…」
Oさん「う~…」
すると、Yさんが近寄ってきて
Yさん「ちょっと、酒頼んだ?」
Oさん「あ、すいません、えーと2ケースでいいんですか?」
Yさん「うん1ケースでいいかなとりあえず…うーんでもなぁ。今日オードブルとかも空になってるしね。ちょっと注文足りなかったんじゃない?」
Oさん「いえ、いつも通りで注文しましたけど~…
てかうちら食べてないんですよ~…食べたかった…がっくり。」
Yさん「うん、まぁ今回は残念だったね。今度多く頼めば?」
Oさん「てか毎回あまってたんですよオードブルの皿1~2個分は^^;」
Yさん「そんな事言ったってさぁ、見た通りじゃん。
皆物足りなそうにしてるでしょ、今度からもっと増やしてよ!」
Oさん「所長いないから皆食ったんじゃないっすかねぇ…」
Yさん「だからさぁ、そういうのも考えて注文してっての!」
Oさん「…はぁ~、すんません」
Yさん「とりあえず酒2ケースとつまみを頼むよ!」
Oさん「ぁぃ…」
で、電話で注文しながら部屋に戻る。
Oさん「んなもん分かんないよなぁ…所長居ない一日会なんて初だし」
アタシ「何かヒドイですよね…言い方^^;」
Oさん「んだよー…あの人最初からだもんー…o_ _)o」
アタシ「何か差別とかそういうんじゃないですけど、女性に少しは気遣ってほしいですよね。何か女扱いされてないですよアタシ達とか(´・ω・`)」
Oさん「んだ…そういう見方な…しない人だもんな…受け取り方によっちゃいいことなんだけどな…差別ナシっていうかさ…。てかね、席ないのショックだったわ…食堂入って席一つもあいてないの。」
アタシ「Σそうだったんですか!?気づかなかった…あ、でも確かにSIさんの隣しかあいてなくて、座るに座れなかったような^^;」
Oさん「そうなんだよ。人数もイスもいつもどおりなハズなんだけどなぁ…。予想しなかった人がきたからな…」
アタシ「何か散々ですね…」
Oさん「今日頑張ったのになぁ…泣けてくるわ…」
アタシ「ですねぇ(・ω・`;)」
Oさん「ほんっと…、あれだよ。ショックって顔文字みたいな…」
畳に指で○| ̄|_って書いたOさん。
アタシ「ぁ、あれですか(笑 確かに…^^;まさにそんなような」
Oさん「…よし」
アタシ「?」
Oさん「経費でうちらの分買うか…」
アタシ「まじっすか(笑」
Oさん「だって今回誕生日だった甘草ちゃんの分のオードブルも残さないなんてひどい人達だと思わないか。確かに毎回すぐ帰宅してはいたけどさ~、うちらだって本来食べる権利あるトコにいるし、うちらの分もいつも入ってんだよあの中に。」
アタシ「あぁ~…。いつも疲れてケーキだけもらって帰ってただけですね(笑」
Oさん「んだよー。だから損してんの。いつも2時間以上なくならなかったあのオードブルが、今回たった30分で跡形もなく消え去ったんだから仕方ない」
アタシ「うん~…」
Oさん「うし、今度甘草ちゃんの分買ってきてあげる」
アタシ「Σぇ、ホントにいいんですか!?」
Oさん「もう決めた」
アタシ「Σ('◇';;あ、ありがとうございます…!めちゃくちゃ嬉しいですけど…(笑」
Oさん「何かすげー悔しいからあたしも何か買って食うし。
まぁ経費とか使えないけどね(笑
今回のこれはかわいそう過ぎるからおごってあげる(笑」
アタシ「えぇぇ、ありがとうございます…??ほんとにいいんですか^^;
そこまでしてくれなくてもいいですのに…;;
Oさんのがすごい苦労してるし、ショックでしょう^^;」
Oさん「いいよ~、全然OKよ、頑張るし。次はおいしいもの頼みまくって、ちゃんともらって帰るべな(笑」
アタシ「どうもありがとうございます><。イイノカこんなアタシ甘えて」
Oさん「いいってば(笑」
ということで、二人とも帰還しました(´・ω・`)
Oさんめちゃめちゃイイヒトだー…><。
この前と同じクッキー追加作成して明日プレゼントしよw
本日休んだAさんのファン(自称)のWさんが出口で一人、タバコを吸ってました。哀愁漂ってますた。